医療系大学教授の挑戦って?

アラフィフおじさんの

奮闘と経験

を皆さんに伝えていきたい
と思います。

プロフィールでも書きましたが、
私は作業療法士です。

じじ
じじ

匿名にしました。

「じじ」と匿名なので
可能な限り、
実際の
情報を提供
したい
と思います。

 

現役の大学教授として
実際に関わる入学試験や
イベントに来る高校生を
どのように見ているのか
などについて書きます!

医療系大学の志望者は多いです。
医師、歯科医師、看護師は
イメージと実際に
あまり食い違いがありません。

なぜなら見ていますし、
経験しているからです。

しかし、
そのほかの職種は、
イメージが先行し、
実際に何を勉強する?

ということがわからずに
入学しているケースを
散見します。

医療ですから基本理系です。
しかし、
今は文系からでも挑戦
可能です。

可能性を提供することは
良いことです!

でも、
あまりにイメージと
かけ離れていると
苦しいだけになります。

国家資格ですから
卒業ではなく、
資格取得
目標になります。

大学が提供できるのは
受験資格だけです。

入学してしまうと、
イメージと違っても
続けなくては
ならなくなる学生が多いです。

特に私立は、
授業料が高額ですから、、、
辞めるに辞められない

でもイメージと違うと
やる気大減退です。
やらされている感、満載です。
それでは、
卒業も厳しくなってしまいます。

そこで、
ミスマッチを少しでも
減らすこと!
ブログ立ち上げの
第一の目標です。

大学選び、
入学試験、
職種の将来性
など
医療系職種のいろいろを
書いていきます。

また、
作業療法士として
車いすやオフィスチェアの研究開発も
携わっています

身体にやさしいオフィス器具の情報を
理屈を使って説明していきたいと
考えております

じじ
じじ

優しい環境で

仕事をした方が

効率アップしますよ

そちらの記事も載せていきます。

宜しくお願いいたしますm(__)m

管理者 「じじ」